ブログ界の頂点に立とうと目論む男、杉本善徳 (http://www.ys1126.com/) の
「広めよ!!」という命により、7人の刺客がこの地に降り立った。
時に激しく、時に切なく、広めてゆく我らの名は

日替わり戦隊広めるんジャー。
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2007.01.05 Friday | - | - | - |
夏でございます。
今日の担当者 猫間華彪  

どもこんばんは。
今週も火曜日と相成りましたー。担当は藍レンジャーにゃんころです。

『夏といえばこの曲』ということで。

++

夏といえば、バンギャになりたてのころ、
遠征した思い出が連結してよみがえります。
初めて隣県まで足を伸ばして、
初めてのライヴハウスで初めて見たもの。
そんなのがひとつひとつ直結しております。

その中でも思い出がひときわ強いものといったら、これかな、ということで。

『SEX MACHINEGUN』SEX MACHINAGUNS
今から3年前の8月。
私が初めて心血注いで追いかけまわしたバンドが解散しました。
初めて自分ひとりで東京に行き、初めて踏み入れた日本武道館。
2階席、遠かったけれど、それでも見えるものすべてを焼き付けて。
2日目の最後、本当の最後の最後に演奏されたのがこの曲。
号泣しまくってて何がなんだか覚えてませんけども。
あのときの日差し、一緒に歩いた友達、遠くに聞こえた蝉の声。
『空気』を忘れることは一生無いと思います。


+++

あとは簡単にあげておきます。


『家路』ムック
歌詞がまあ夏の歌詞だから…と思うけれど。
この曲とこの言葉を聴くと、決まって思い出される光景があります。
曲とは全く関係ないけれど、なんだか思ってしまうのです。
初期ムック。これは名曲だと思います。
『我、在ルベキ場所』の3ピースよりは、赤青盤の収録の頃のが秀逸です。


『真夏の夜のハイウェイスター』TRANSTIC NERVE
PVがカッコイイのです、とこっそりイチオシ。
夏、バンギャなり立ての頃、
手当たり次第に録画していた音楽番組で偶然見たPV。
だれも居ない部屋で一人、冷やしうどんをすすりながら見てたのを思い出す(笑)
夜とぎらついた照明と演奏してるメンバーとお客さん。
臨場感ありまくりで、見るたびにワクワクする。

『Evergreen』Raphael
濃く青い空と、くっきりと浮かぶ白い雲を見るたびに、
この曲のイントロでのびのびと歌うギターを思い出す。
まばゆい緑、そんな感じで。


+++

なんかまとまりなくなってきましたが、
このへんでpipiさんにバトンタッチするです。

善徳さん、彼は果たして夏の曲を作るのか。無理っぽい。
ちなみに私はデスノート、完結する前に情報を処理しきれなくなったので、
コミックスは9巻で止まっているよ…。
2006.07.04 Tuesday 22:01 | 夏=この曲 | comments(1) | trackbacks(0) |
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2007.01.05 Friday 22:01 | - | - | - |
大変!忘れていました、Evergreen。
鮮やかな緑の中のPVが忘れられません。
あれを見ると、心が浄められる気持ちになります。

・・・名曲。
| 杏 | 2006/07/05 1:35 AM |










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